栗東市スポーツ協会についてAssociation

  • HOME
  • 栗東市スポーツ協会について

栗東市に根差した
栗東市スポーツ協会

昭和29年10月1日、旧金勝村・葉山村・治田村・大宝村の4ヶ村が合併し、栗東町が誕生。
同時に結成された連合青年団・体育関係者や陸上競技関係者の尽力により、翌昭和30年9月1日栗東町体育協会が発足しました。
平成13年の栗東市制により栗東市体育協会となり、平成31年4月1日に公益財団法人栗東市スポーツ協会として活動しています。
協会では、スポーツ振興事業と埋蔵文化財事業を実施しています。

地域に根差したスポーツ体系の構築を目指します。

当協会は、市民のスポーツ振興、各競技団体の充実・発展を期し、チャンピオンスポーツのみならず軽スポーツを含む生涯スポーツの拡大を図り、市民の皆様の期待に応えるべく事業の企画や大会の実施を行っています。
また、市民が利用する栗東市社会体育施設は、栗東市の指定管理により管理し、住民の心身の発達と健康増進、体力向上の活動を推進し、利用者の皆様に安全で快適、気軽な施設を提供するためより良い環境を創出します。また、公平・公正を原則として、利用者、事業参加者へは相応のご負担をお願いしつつ、より高いニーズにお応えしています。